ご紹介

2026.04.01 最新の投稿を更新しました
2026.04.01 第8回ヤナセ杯 港区少年野球チャンピオンシリーズ
{特 集}東京プロ野球記者OBクラブ理事による2026年公式戦の順位予想
2026.02.01 新連載紹介 山下末則氏(日本テレビ)の「マイクから小話」です。
2025.12.01 【ウエッブウッズ企画イベント】
2025.11.01 【ウエッブウッズ企画イベント】
2025.08.21 【お知らせ】名球会ベースボールアカデミー
▽お知らせ 7月から船原勝英氏(共同通信)の新連載「勝手にスポーツコラム」が始まります。佐藤彰雄氏の「野球とともにスポーツの内外」は休止します。
2025.06.01 2025年度総会・懇親会を開催
2025.03.18 第7回ヤナセ杯港区少年野球チャンピオンシリーズ
2024.08.01 書籍紹介「ミズノ優秀賞」
2024.07.01 2024年度総会・懇親会を開催
◎連載休刊のお知らせ=「ノンプロ魂」(中島=毎日)は7月から休刊とします。
2024.04.01 {特 集}東京プロ野球記者OBクラブ理事による2024年公式戦の順位予想
第6回ヤナセ杯港区少年野球チャンピオンシリーズ
2024.02.01 HP7年目の挨拶
東京プロ野球記者OBクラブのホームページ(HP)は、リニューアルから丸6年を経過し、この2月から7年目に入りました。これまでの記事を読んでいただいた野球愛好家の皆様に感謝を申し上げます。ベテラン記者の体験による記事は、さすがに中身が濃いと自負しておりますが、さらなる興味ある記事を掲載する決意です。早速2月から新連載が始まることをお知らせいたします。今後ともよろしく。2024年2月1日、会長・菅谷 齊=共同通信
▽お知らせ
1、新連載2本
①「しゃべって、出会って」(近藤 雄介=フジテレビ)
②「スポーツアナウンサーの喜怒哀楽」(佐塚 元章=NHK)
2、記事掲載の変更
「大リーグ見聞録」(荻野 通久=日刊ゲンダイ)はこの2月から随時掲載となります。
2023.12.01 2023年度総会・懇親会
2023.06.21 7月から新企画4本がスタートいたします。
どうぞご期待ください。タイトルと筆者は次の通りです。
▽「ノンプロ魂」-(中島 章隆=毎日)
▽「ONの尽瘁(じんすい)」-(玉置 肇=日刊スポーツ)
▽「たそがれ野球ノート」-(小林 秀一=共同通信)
▽「記録の交差点」―(山田 収=報知)
2023.04.01 {特別企画}東京プロ野球記者OBクラブ理事による2023年公式戦の順位予想
2023.04.01 ヤナセ杯が再開、決勝はサヨナラ本塁打
2022.12.01 「特集」プロ野球2022年、ベテラン記者が語る
2020.02.01 ヤナセ・ニュース 巨人・阿部慎之助選手が3度目の受賞
2020.02.01 新連載 「菊とペン」

最新の投稿

◎様変わりしたシーズン・オフ(菅谷 齊=共同通信)

プロ野球選手の契約は2月から11月までで、12月と1月はシーズン・オフとなる。オフの意味は仕事などから「離れる」「休む」など。 このオフが様変わりしている。 プロ野球選手のオフは疲労回復、患部治療などコンディションを整え […]

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「ONの尽瘁(じんすい)」(33)―(玉置 肇=日刊スポーツ)

ここまで王巨人の初優勝(1987年=昭62)に貢献した投手陣に触れてきたが、今回は打者を取り上げたい。中でも監督の王貞治が最もデリケートな絡み方を強いられたのが、4番・原辰徳だった。 原は前年(86年)9月24日の広島戦 […]

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「100年の道のり」(99)プロ野球の歴史-(菅谷 齊=共同通信)

◎サンフランシスコ・シールズの来日  太平洋戦争が終えると、米国は人気スポーツの野球を利用して日本の占領政策に乗り出した。1949年(昭和24年)10月12日、3Aサンフランシスコ・シールズの来日はその代表的な例だった。 […]

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「大リーグ見聞録」(98)-(荻野 通久=日刊ゲンダイ)

◎WBCと日本代表監督 ▽多い制約、重い責任  WBC第6回大会(2026年3月)はベネズエラの初優勝で幕を閉じた。優勝候補の下馬評の高かった日本と米国はそれぞれ準々決勝、決勝で敗れた。ファンは落胆、マスコミからは井端、 […]

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新人の「私はこんな記録を持っています」です。Ⅰ群の記録を作った選手をⅡ群から選んで下さい。

-問 題- Ⅰ群 1、 新人王とMVPのダブル受賞  2、 4年目で新人王 3、 高校中退で20勝投手 4、 最多本塁打 5、 日本シリーズでMVP 6、 最初の新人王 7、 入団即トレード 8、 一浪して大学に進み20 […]

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「いつか来た記者道」(94)-(露久保 孝一=産経)

◎WBCニッポン放送よくぞやった 2026年3月におこなわれた第6回WBC(ワールドベースボールクラシック)は、日本は準々決勝でベネズエラに負けたが、国際大会にふわさしい盛りあがりをみせた。大谷翔平、鈴木誠也、山本由伸ら […]

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「記録の交差点」(34)-(山田 收=報知)

第34回 秋山翔吾⑧  秋山をナビゲーターにしたこのシリーズ最終回は、秋山本人に登場願う。10シーズン破られていないシーズン最多安打記録(216)を達成した2015年。602打数、打率.359、得点108、二塁打36、三 […]

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「たそがれ野球ノート」(34)-(小林 秀一=共同通信)

◎阪神がガチガチの本命 開幕。プロ野球は半年間に及ぶペナントレースのスタートを切った。 ファンはそれぞれが独自の筋立てで展開を考え、そして、今年のセパ両リーグの順位はこうなると予想を立てる。 評論家(解説者)諸氏の予想も […]

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「スポーツアナウンサーの喜怒哀楽」(27)-(佐塚 元章=NHK)

◎放送史から学ぶ驚きの真実 2026年3月まで、私は東京・多摩市民塾の講師を務めた。テーマは「放送100年、体験的放送史」である。月1回、2時間だが、語りの内容はもちろん、音声資料、VTRなど教材を揃えるとなると結構手間 […]

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「勝手にスポーツコラム」(5)-(船原 勝英=共同通信)

◎「スポーツ言語大賞」にイチローさん殿堂入りスピーチ  スポーツ言語学会(黒田勇関西大学名誉教授が会長)は、2025年度「スポーツ言語大賞」にイチローさんが米国野球殿堂入りセレモニーの英語スピーチで、そこだけ日本語で話し […]

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「マイクから小話」(3)-(山下 末則=日本テレビ)

◎交通渋滞なく佐藤直樹選手に会えた プロ野球キャンプ取材で2026年2月に沖縄に出向きました。今回の最大の目的は、ソフトバンクからFAドラフトで楽天に移籍した佐藤直樹選手に会いに行くことでした。 178センチ、89キロと […]

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