コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動

東京プロ野球記者OBクラブ

01.コラム・随想

  1. HOME
  2. Ⅱ 記事
  3. 01.コラム・随想
2019-08-01 / 最終更新日時 : 2019-07-31 op01 01.コラム・随想

ドラフト1位の口説き方-(荻野通久=日刊ゲンダイ)

▽いち早く163㌔佐々木を1位指名表明 今年のドラフトの最大の目玉と言われる岩手県大船渡高の佐々木朗希投手の甲子園出場はならなかった。7月25日、マウンドに上ることもなく、岩手県大会決勝で花巻東に負けたからだ。  「故障 […]

2019-06-01 / 最終更新日時 : 2019-06-01 op01 01.コラム・随想

オープナー、勝利投手のルールを変えるか(菅谷 齊=共同通信)

◎オープナー、勝利投手のルールを変えるか 近ごろ流行りのオープナー。いつもはリリーフ専門の投手が先発し、最初の1、2回を抑え、その後に先発ローテーションの投手が登板する、という投手起用である。昨年あたりから大リーグで盛ん […]

2019-04-01 / 最終更新日時 : 2019-03-31 op01 01.コラム・随想

「6番打者論」(真々田邦博=NHK)

▽2つの狙い、「気楽」と「期待」 「球辞苑」というNHK-BS1で放送している野球ファン向けのマニアックな番組をご覧になった方は、多いのではないでしょうか。  3年前になりますが、「6番打者」のユニークなタイトルで放送さ […]

2019-01-01 / 最終更新日時 : 2018-12-30 op01 01.コラム・随想

「あきらめない」-再起を期す男たち(露久保孝一=産経)

▽戦力外通告106選手、目立ったソフトバンク 「今年は20勝を目指す」「なんとしてもホームラン王を取る」「三冠王を取って球界ナンバーワンになるぞ」-。  2019年という新しい年が幕を開け、プロ野球の選手たちの初夢はデッ […]

2018-12-19 / 最終更新日時 : 2018-12-19 op01 01.コラム・随想

◎おい、ここ、ポイントだぞ-(財徳健治=東京)

駆け出しの頃、試合中に先輩記者からよくこんな言葉を掛けられた。「おい、ここ、ポイントだぞ」「ここもポイントだぞ」。あそこもここも。1試合でいったい何十の指摘があったことやら…。  手練れのその記者は紙面で「ワンポイント」 […]

2018-11-01 / 最終更新日時 : 2018-11-01 op01 01.コラム・随想

「リ苦エスト」―(島田健=日本経済)

▽チャレンジ制とは大違い 今季から、日本プロ野球(NPB)では、ビデオ検証によるプレーの再確認、リクエスト制を始めたが、5年は早いと思っていた。  本家、米大リーグ(MLB)のチャレンジ制に対して、著しくインフラ整備が遅 […]

2018-09-01 / 最終更新日時 : 2018-09-02 op01 01.コラム・随想

「クライマックス論議を」―(山田 収=報知)

“カナノウ旋風”の中、王者・大阪桐蔭が史上初の2度目の春夏連覇を達成して夏の甲子園100回記念大会は閉幕した。野球ファンの目は、プロ野球終盤の闘いに注がれる。 ところが、両リーグとも独走状態である。 殊にセは広島が8月中 […]

2018-07-01 / 最終更新日時 : 2018-07-01 op01 01.コラム・随想

「スポーツ文化に尽くした古関裕而さんを思う」-(岡田忠=朝日) 

▽作詞者は婚約者だった ♪ 雲はわき 光あふれて 天たかく・・・ 躍動感にあふれる爽やかな旋律で球児たちに青春の賛歌をつづれと歌う全国高校野球選手権の大会歌、「栄冠は君に輝く」をテーマにしたドキメンタリー映画が、第100 […]

2018-06-01 / 最終更新日時 : 2018-07-01 op01 01.コラム・随想

「時差と距離と野球」-(菅谷 齊=共同通信)

大谷翔平は米国で受け入れられたようである。メディアは名前の翔から「ショータイム」として取り上げている。二刀流に加え、童顔が人気を呼んでいる要素なのだろう。  シーズンが進んでいくのにつれ、日本選手が必ずぶつかる難敵が日本 […]

2018-06-01 / 最終更新日時 : 2018-06-01 op01 01.コラム・随想

「今年、プロ野球初の4割打者は誕生するか?」―(荻野通久=日刊ゲンダイ)

▽100打席以上で唯一4割の近藤 今年こそプロ野球初の4割打者の誕生が期待される。日本ハムの近藤健介がその打者だ。  近藤は5月1日に故障で二軍落ちするまで23試合で打率3割9分2厘。2週間後の15日にケガから復帰、再び […]

2018-05-01 / 最終更新日時 : 2018-05-01 op01 01.コラム・随想

「夢を見させてくれる大谷翔平」(田中 勉=時事通信)

プロ野球日本ハムから米大リーグのロサンゼルス・エンゼルスに移籍し、大リーガーたちをすら驚かせるデビューを果たした大谷翔平選手。その一方で、デビューから無敗の最多連勝記録となる29連勝、朝日杯トーナメントでの一般棋戦史上最 […]

2018-05-01 / 最終更新日時 : 2018-07-01 op01 01.コラム・随想

草薙で目撃した左右の天才打者 (寺尾皖次=テレビ東京)

 沢村栄治がベーブ・ルースから三振を奪った伝説を生んだ静岡・草薙球場。このグラウンドは戦後もプロ野球チームが春のキャンプを張り、公式戦も行われた。私はここから歩いて20分ほどのところに実家があったので、子供のころは学校の […]

投稿のページ送り

  • «
  • 固定ページ 1
  • …
  • 固定ページ 6
  • 固定ページ 7
  • 固定ページ 8
  • »
  • Ⅰ OBクラブ紹介
    • 01.理念と目標
    • 02.会則
    • 03.理事と名簿
    • 04.活動
  • Ⅱ 記事
    • 01 コラム・随想
    • 02 座談会
    • 03 真相と深層
    • 04 連載 プロ野球の歴史
    • 05 インタビュー そのときを語る
    • 06 連載 野球とともにスポーツの内と外
    • 07 連載 野球の唄
    • 08 連載 大リーグ 見聞録
    • 09 連載 菊とペン
    • 10 ノンプロ魂
    • 11 クイズ
    • 12 特集 いつか来た記者道
    • 13 評伝
    • 14 記録の交差点
    • 15 たそがれ野球ノート
    • 16 記録とメジャーを渡り歩いた記者人生
    • 17 しゃべって、出会って
    • 18 スポーツアナウンサーの喜怒哀楽
    • 19 勝手にスポーツコラム
    • 終了連載企画
      • — 日本出身大リーガーの真実
      • — オピニオン、取材メモ
  • Ⅲ 企業・団体との連携記事
    • 01.ヤナセ・ニュース
    • 02.ウエッブウッズ・ニュース
    • 03.野球殿堂博物館
    • 04.プロ野球名球会
  • Ⅳ 殿堂

最近の投稿

◎ファーム(菅谷 齊=共同通信)

2026-01-04

◎長嶋茂雄氏追悼③ (編集 露久保 孝一=産経)

2026-01-04

「ONの尽瘁(じんすい)」(30)―(玉置 肇=日刊スポーツ)

2026-01-04

「100年の道のり」(96)プロ野球の歴史-(菅谷 齊=共同通信)

2026-01-04

「大リーグ見聞録」(95)-(荻野 通久=日刊ゲンダイ)

2026-01-04

記録のNO2はだれでしょう?

2026-01-04

「いつか来た記者道」(91)-(露久保 孝一=産経)

2026-01-04

「記録の交差点」(31)-(山田 收=報知)

2026-01-04

「たそがれ野球ノート」(31)-(小林 秀一=共同通信)

2026-01-04

「スポーツアナウンサーの喜怒哀楽」(24)-(佐塚 元章=NHK)

2026-01-04

カテゴリー

  • Ⅱ 記事
    • 01.コラム・随想
    • 02.座談会
    • 03.真相と深層
    • 04.プロ野球の歴史
    • 05.インタビュー
    • 06.スポーツの内と外
    • 07.野球の唄
    • 08.大リーグ見聞録
    • 09.菊とペン
    • 10.ノンプロ魂
    • 11.クイズ
    • 12.特集 いつか来た記者道
    • 13.評伝
    • 14.記録の交差点
    • 15.たそがれ野球ノート
    • 16.記録とメジャーを渡り歩いた記者人生
    • 17.しゃべって、出会って
    • 18.スポーツアナウンサーの喜怒哀楽
    • 19 勝手にスポーツコラム
    • 50.終了連載企画
      • 01.V9巨人
      • 99.オピニオン、取材メモ
      • 99.日本出身大リーガの真実
  • Ⅲ 企業・団体との連携記事
    • 01.ヤナセ・ニュース
    • 03.野球殿堂博物館
    • 04.プロ野球名球会
  • Ⅳ 殿堂

アーカイブ

  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年7月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月

Copyright © 東京プロ野球記者OBクラブ All Rights Reserved.

Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit

MENU
PAGE TOP